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こよいなくマブール・シパタンを愛す、し〜まんが送るマブール・シパタン情報!
ダイビングスポット
マブール シパタン カパライ
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し〜まんは伊豆ダイバーなので基本的に海外でもぐっておりません。
これまで海外で潜ったところは、Cカードを取得した「グアム」、商用で行った
ついでに潜った「ハワイ」、そしてマブール・シパタンの三箇所だけです。
(こうしてみると海外ではぜんぜん潜ってないこと改めて感じます・・・)
そんなし〜まんでも、マブールだけは通算10回ほど通っております。
通い続けたことで、リゾートのスタッフとも仲良くなり、なんとなく居心地も良くなって
しまったんですね。
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マブール島にある「シパタンウォータビレッジ」(通称SWV) 全室水上コテージ。 マブール等に上陸すると他のリゾートにも遊びにいける |
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到着後通るSWVのゲート |
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マブール島とSWVをつなぐ桟橋。従業員はマブール島に住んでいる方も多く、このようにスタッフが自転車で通勤することも・・・ |
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リゾート間の通路 |
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他のリゾートの中庭 |
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SWVとは反対側のビーチ。 他のリゾートのビーチになります。 |
| マクロもワイドも楽しめる! |
マブールはマクロ、シパタンはワイド。両方を思い切り堪能できます。シパタンはワイドといわれておりますが、ニチリンダテハゼ、アケボノハゼなどを狙ったマクロ派もいます。 一度ニチリンを粘って粘って撮影しているとその上空をマンタがゆうゆうと泳いで行ったとか・・・みんな大喜びしていましたが、し〜まんはニチリンだけを見ていたのでマンタが上空を通り過ぎたなんて知る由もなかった(泣) |
| ポジの現像が現地でできる |
16:00までに出せば、19:00には出来上がり。このサービスがあったからこそ通い続けたようなもの。いまだに銀塩派のし〜まんにとってなくてはならないサービスです。初日にすぐ現像することで、ライティングから露出からすべての調整を出来上がったポジをみながら行えます。 |
| 無制限ダイビング | 早朝6:00から18:00までリゾート前のポイント(パラダイス1、パラダイス2)で無制限ダイブが可能。 し〜まんは早朝から夜のナイトを含めて1日7本潜ることもざらでした。 |
| リピータはチェックダイブ不要 |
リピータ且つ前回のダイビングから間が開いていない場合はチェックダイブ不要で、初日の2本目のボートからすぐに参加できます。 チェックダイブを必要な場合は10:30とか11:00からチェックダイブを行います。 |
| ちょっと変わったダイビングもオプションでできる |
なんといっても、マングローブダイビング。 いまはなくなりましたがP-comがあったころは、オーナーガイド「YOSHI」さんのYoshiのカメラツアーが大好きで毎日のように参加してました。プロカメラマンがどのように撮影しているのか勉強させていただきました。(現在、P-comはマクタンに移転しております) |
| 島では娯楽が何もないのでダイビングに集中できる |
リゾートにはダイニング、バー、売店くらいしかありません。ダイビングをしない方がきても何もやることありません。つまりダイビングしかやることがないということは余計な誘惑がなくあきらめて(?)ダイビングだけに専念できます。 |
| 夜はビデオ上映会やスライド上映会あり | ポジの現像やビデオの撮影を有料でおこなってくれるのはScubaZooのスタッフ。 このスタッフがその日撮影したビデオなどをバーで上映してくれます。 ダイブセンターで「21:00から上映会!」なんて告知がされたいたらバーへGo! |
日本からクアラルンプール経由コタキナバル〜タワウ(ここまで空路)
〜センポルーナ(ここまで車で1時間程度)〜マブール(ボート)
日本をお昼に出発し、マブール到着は翌日9:30位になります。
コタキナバルのホテルを早朝(5時とか)にできるのでとにかく二日目の
朝がつらい。
しかも、クアラルンプール経由でいく場合、コタキナバル到着が深夜のため
睡眠時間は2〜3時間なんてことも。
し〜まんはそれがいやなので、いつも木曜日出発のコタキナバル直行便を
利用してました。これなら、コタキナバル着が20時くらいなのでのんびりできます。
いつもコタキナバルの宿泊はビバリーホテルなのですが、ここから歩いて10分
位にセブンイレブンがありますので、ここによく買出しに行っておりました。
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コタキナバル直行便でコタキナバルまで約6時間程度。 |
今では、センポルーナにシーフェストホテルが完成したので、その日のうちに
強行軍(?)でセンポルーナまで行っているのでしょうか。
ダイビング機材に、撮影機材。これだけでもたいそうな重量になります。
通常、飛行機にはエコノミークラスで無料で持ち込める荷物重量は20Kgまで。
超過分は追加費用を取られる可能性大。
マレーシア航空の場合、超過料金は1kgにつきエコノミークラス大人片道料金の
1.5%とのこと。
でもダイバーだと20Kgというのは不可能に近い。
そこで各エアラインではダイバー向けに会員になることで30Kgまで無料で
持ち込めるようになるサービスもあります。これが結構使えます。
マレーシア航空の場合・・・ボルネオ倶楽部
会費5000円で2年間有効。
成田空港で出発前に入会可能。要Cカード
ダイビングポイント
・マブール
・シパタン
・カパライ